2008年01月08日

『無所属の時間で生きる』

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こんにちは。 金太郎です。

   冬麗ひねもす読書三昧す

今日は終日窓辺の書斎コーナーで読書をして過ごした。城山三郎著
『無所属の時間で生きる』を読んだ。
「無所属の時間」は本当に素晴しい。大変読み応えがあった。

また、画家の荻須高徳氏の「一日仕事をしないと、自分に見放され、
二日仕事をしないと、先生に見放され、三日仕事をしないと、大衆に
見放される」の語録が紹介されていた。 全くそうだと思う。
ニックネーム 金太郎 at 14:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書
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