昨日は、先ず上野へ出掛け「第70回記念新制作展」を鑑賞した。
その後、神田岩本町での「古典文学文学塾」に出席した。
「あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の
ながながし夜を ひとりかも寝む」(柿本人麻呂)
今回は「小倉百人一首」の第2回目であった。
この「古典文学塾」の世話人を仲間の女性2人とやっている。
ひとりは常磐津を、もう一人は清元をやっている。 金太郎は俳句。
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