2006年09月26日

「古典文学塾」

こんにちは。 金太郎です。

昨日は、先ず上野へ出掛け「第70回記念新制作展」を鑑賞した。

その後、神田岩本町での「古典文学文学塾」に出席した。

 「あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の

      ながながし夜を ひとりかも寝む」(柿本人麻呂)

今回は「小倉百人一首」の第2回目であった。

この「古典文学塾」の世話人を仲間の女性2人とやっている。

ひとりは常磐津を、もう一人は清元をやっている。 金太郎は俳句。

ニックネーム 金太郎 at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 古典文学塾
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